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銀河幻風ハクレイガー・成敗3「有明の海に光る牙」
時は2000と200年、幻想郷に罪の嵐が吹き荒れた!
どっちもこっちもあっちもそっちも見るに耐えない無法妖怪(もの)!
今こそ出番だGJ9、銀河幻風ハクレイガー、常世の悪をぶった切る!




今日も幻想郷を旅しつつ、コネクションの爪痕探すGJ9。さて、神社の中にお早の姿が見当たらないようだが。
神社とハクレイガーの間に存在するカタパルトの中には、空を飛ぶことを忘れてしまった幻想郷の住人のために、空飛ぶバイクが置いてある。これもお早がハクレイガーとともに持ち込んだもの……かと思いきや、それだけではなくレイロックやマクスの自前のバイクもある。お早の分のバイクがないことから、恐らく買出しに出掛けているのだろう。
「幻想郷とはこんなに広い場所だったか……」
ハクレイガーが向かう先に見えるのは、咲夜が見たこともない街。それも幻想郷には似つかわしくない、とてつもなく馬鹿げた大きさの街だ。あれも人里だと言うのだろうか。
「八雲紫が行方不明になってますからね……幻想郷も広くなってしまったもんさ」
何か、魂が宿っていそうなギターを弾きながらレイロックが語る。ギターから流れるメロディは『東方妖恋談』のものだ。
「ミスティアも同じようなことを言っていたな」
「今、博麗大結界は俺の姉さんだけが支えているようなものです。結界が緩んで、幻想郷が広くなってるんですよ。見てください、海まで出来た。幻想郷にはないはずの、あってはならないはずの海まで!」
神社の窓から、彼の指差す方向を見る咲夜。その目に飛び込んできたのは、咲夜にとってはいつぶりに見たかもわからぬ、大きな水溜りであった。
「海だと……」
「ま、新しい食材が手に入ったり、新しい妖怪などと交流が出来たので、だいたいの人は海が出てきても気にしてないみたいなんですけどね」
と、お早が海で取れたであろう魚を持って神社に帰ってきた。早速レミィとフランが歓迎する。
「ただいま皆、ほら、海でしか取れない珍しい食材買ってきたわ♪」
「うわーマグロだマグロだー!!」
「わたしマグロだぁいすきぃ!お早お姉ちゃん、早く料理してっ!」
お早が抱えているのは、間違いなくマグロである。しかもキハダなどではなく、正真正銘のクロマグロである。
「お早さん、高かったでしょそれ」
「うふふ、そうなんだけどね、ちょっとばかし値切ってきちゃった。この先の街の市場で買ってきたのよ」
レイロックの問いにいたずらっぽくウインクし、舌を出して笑うお早。
一方、咲夜はと言えば、恐らく久方ぶりに目撃した本物のクロマグロを見て、ただただ驚愕していた。
「幻想郷の海はマグロが獲れるほど広くて深いのか、お早!?」
「えぇ、そうよ咲夜さん。今、幻想郷では海産物食ブームなのよ」
周りを山で囲まれていた幻想郷は、博麗大結界が緩み海が出来るまでまさしく、そんなマグロはおろか、海栗やサザエ、アジやアワビ、ヒトデにすら無縁であった。お早の話によれば慣れない海産物の調理で、珍料理を生み出す人間も少なくないらしい。そのあたりは海からやってきた新しい妖怪たちとの交流で、だんだんと改善されてはいるとも言うが……。
と、ハクレイガーが件(くだん)の港町に着陸態勢に入った。スピーカーからマクスの声が聞こえる。
「はいよ皆さんお待ちかね、間もなく港町『雲泥音(うんでいね)』に着きますよー!」
お早が先行していた港町の名前は雲泥音と言うらしい。
「ところでお早ちゃん……俺にもマグロ食わせてちょーよ」
「あら聞いてたの?もちろん言われなくても食べさせてあげるから待っててね~」
二人の会話を聞いていたレイロックがギターをケースの中にしまいながら「新婚夫婦みたいだなぁ」とぼやいたのは言うまでもない。

港町『雲泥音』。一見、平和そうに見えるこの街にもやはり、悪党は存在していた。
幻想郷におおよそ似つかわしくない、この港町……その象徴である魚市場を取り仕切る妖怪がいた。
「ふふふ……雲泥音の住民たちは我々がいずれこの街を乗っ取ることを知るまいて。海の幸で人民を魅了していずれ支配し、我々海の妖怪が幻想郷の新しい支配者になる……この計画は誰にも邪魔されてはならぬぞ、いいな?」
「ははっ」
魚市場の奥にある薄暗い事務所の中で、そう呟くのは、海女房と思われる妖怪である。彼女の名前は歌川五十六(うたがわ いそろく)。表向きは、幻想郷に現れた海からの平和の使者であり、その実体は海のあやかしたちで構成されているタイカイ・シンジケートのボスであった。普段は愛想良く雲泥音の町民に、海で捕れた魚介類を安値で売りさばいたり、人間の漁師たちに海の魚の攻略法を教えているが、その裏ではシンジケートに魂を売り渡した人間の漁師たちに多額の金と、魚介類独占権を与えている。つまり雲泥音で流通する魚介類は、おおよそ90%以上が既に漁師たちに占領されているのだ。
そしてシンジケートに魂を売り渡した漁師たちは、次第に身も心もシンジケートの一員となっていく。それは即ち人間から妖怪になっていくという事でもある。
既に、五十六の周りに侍っている男の漁師たちは半魚人となっていた。見た目には普通の人間にしか見えないが、服の下には魚の鱗がびっしりと生えている。漁師たちが違法に占領した魚介類には、五十六をはじめとするシンジケートメンバーの妖怪たちが、食べた人間を妖怪にしていく呪詛をこめたものが混ざっている。一口かじれば心を支配し、二口食べれば皮膚の下に鱗が出来、三口食べれば鱗が皮膚を突き抜けて現れ、四口食べれば鰭が生えると言った具合だ。この漁師たちはその呪詛により、既にシンジケートの一員となっている。
そして自分たちも、まずは自分自身の家族から呪詛を蔓延させていくのだ。呪詛はいずれ、雲泥音の外の人里や、おおよそこのあたりとは関係のない、幻想郷の果てまでも支配するだろう。
「この呪詛が幻想郷全体に広まった時、我々タイカイ・シンジケートが幻想郷の覇者となる……」
邪悪な笑みを浮かべながら、鯱の血を飲み干す五十六の様子を、隠密に覗いていたものがいた。
ミスズンである。
「あ~りゃりゃ、こりゃ大変……雲泥音の皆さんが危ないでやんすねぇ。あっしがこいつらを倒してもいいでやんすがここはGJ9の皆さんに仕事を飛ばす契約ですからに、ささっと退場しますよ~……」
事務所の天井裏からそそくさと抜け出すミスズンに、五十六もシンジケートメンバーも、誰も気づかなかった。それにしても、ミスズンが倒すとはどうやってだろうか?彼女も恐らくはヒソウテンソクを持っているのだろうが、はてさて……。

「あら、なんてこと!このマグロ、変な呪詛がかかってるわ!」
その頃、博麗神社内でマグロを調理していたお早が、件の呪詛が購入したマグロについていることに気がついた。
「変な呪詛?」
その様子を見守っていたレイロックが駆け寄る。
「そういえばこのマグロ、漁師さんから無理言って購入したものなのよ、何かあるのかしら」
「無理言って?お早、君は正規の市場で購入したんじゃないのか」
「えぇ、買った『場所』は正規の市場よ。でもこのマグロは漁師が独り占めしていたものでね……不公平は気に食わないから、半ば強奪って感じで買ってきたの」
「じゃ、じゃあ値切りって……や、今はそれよりこの呪詛だな」
マグロの方に向き直る二人。マクスや咲夜、レミィやフランもやってきた。
「あららららら、これじゃ食べられないんじゃないの」
「食べた人間を妖怪にしていくタイプの呪詛ね……」
冷静に分析するお早。と、その時、ミスズンが博麗神社の玄関をノックする音がした。そしてそれに気づいた咲夜が、神社の中に入ることを許可したと同時に、ミスズンがかなり慌てた様子で駆け込んできた。
「皆さん大変で……おおっと、皆さん取り込み中でやんしたか」
「どうしたミスズン、そんなに慌てて」
「いやいや、皆さんに仕事の話を……」
と、言いかけたところで、まな板の上に乗っている呪詛憑きのマグロに気づくミスズン。
「ややややっ!!それはタイカイ・シンジケートが秘密裏に使おうとしている呪詛憑きの!」
「タイカイ・シンジケート?それはいったいなんだミスズン」
「へへぇ、それなんですけどねぇ咲夜さん。あっし、皆さんよりも先にこの雲泥音の調査をしてたんでやんすよ。んで、仕事の依頼を受けたついでに、何か美味しいものを皆さんに買っていこうかと、あの魚市場に行ったら見るからに怪しげな連中が、何やら高級な部類の魚介類を市場の奥に運んでて……」
高級な部類の魚介類とは言うまでもなく、マグロをはじめとして、我々の世界でも高級魚として流通しているものである。ただし、この世界ではまだ、アジは高級なものではなく大衆魚であるが。
「それで、そのシンジケートの一員の妖怪たちが、呪詛をかけていたんでやんす」
「何のために」
サングラスの奥から眼光を光らせる咲夜に、ミスズンは臆することなく話し続ける。
「まずは自分たちの傘下に下った漁師たちを妖怪にして完全に自分たちの仲間にして、いずれは呪詛をかけられた魚介類の流通を解禁し、幻想郷全体を海の世界に変える……と、あっしが潜り込んだ市場の奥の事務所で、何やら偉そうな妖怪がそう話していたでやんすからね」
という事は、このままメンバー全員が呪詛に気づかずに食べていたら、彼らもまんまとシンジケートのメンバーになっていたかもしれないと言う事だ。八坂コネクションの抱え子で、風祝の末裔であるお早と、神社の息子のレイロックというまじないのスペシャリストがいたおかげで、寸でのところで回避できたというわけだ。
「危なかった~」
「でもお姉ちゃん、わたしマグロ食べたいよ……」
安堵するレミィと、泣き出しそうになるフラン。
「そのためにも悪い奴らは一網打尽にしておかないとな」
「へへへ、そうこなくっちゃ」
サムズアップしあうレイロックとマクス。
「ところでミスズン、さっき依頼を受けたと言ったな?」
話の中に埋もれかけていたキーワードを、咲夜はきっちりと拾っていた。
「依頼者は……誰だ?」
「自分の夫を妖怪に変えられた奥様方の同盟からでやんすよ……あっしはその話を聞いて、あの市場に潜り込んだんでねぇ」
この呪詛の被害者は間違いなく存在する。彼ら漁師の家族を、雲泥音を、幻想郷を救うためにも必ずシンジケートは一網打尽にしなければならない。
「依頼料は?」
やはり、それでも、きっちり、金は取る。
「10万円程度で許してやってくだせぇ」
10万円。300万円を受け取った前回の依頼に比べればかなりの安金である。しかし咲夜は納得した表情をしながらも首を横に振った。
「解った。だが弱者から金はむしりとらない主義だ。1万円で引き受けよう」
それを聞いたマクスは咲夜に本気かと問うた。だが、咲夜は本気で、この依頼をたったの1万円で引き受けるつもりだ。
「しょうがないですねぇ、こうなったらやるしかない!」
「あらあら、あなた100万円なら引き受けるとか言うつもりじゃなかったんでしょうねマクスちゃん?」
「そういう冗談は嫌いだぜお早ちゃん?」
「うふふ、ごめんなさいね?それじゃ私は、今この街がどれだけ汚染されているのか改めて調査するわ」
お早がマグロを冷蔵庫の中にぶち込みながら言う。シンクロンシステムで冷蔵庫の中身が拡張されているらしいが、入れるのはかなりきつそうだ。
「それ食べるのか?」
「呪詛なんてかけた奴らを倒せば解けるお約束でしょ?」
「それもそうだ」
「それじゃお先に失礼するわ!」
「気をつけろよ!」
お早が神社の玄関から出て行き、雲泥音の長屋通りに向かったのを皮切りに、レイロックやマクスも飛び出して、彼女とは別の方向に向かっていった。

ところ変わって雲泥音、長屋通り。お早よりも先に、この街の異変を調査していたものがいた。
風変わりな着物を着用し、頭には古びた警察官の帽子を被っている女性だ。彼女の名前はコトコト。幻想郷の警部だ。
「タイカイ・シンジケート……本当にそんな組織が?」
彼女もまた、コネクションやシンジケート、その他の犯罪組織勢力による幻想郷の制圧を止めるべく動いている者だった。しかし彼女は警部でありながら、形骸化、無力化した幻想郷の警察機関を最初からあてにせず、全て自分ひとりで調査し、組織の実態を追求している。実質、彼女はデカと言ったほうが正しいのかもしれない。
彼女は今、長屋通りと、歓楽街の境目にある居酒屋に来ていた。
居酒屋とはいっても、この時代の幻想郷では禁酒法が何者かによって施行されており、この居酒屋も表向きは寿司屋として活動しているものであった。
「ここだけの話ですぜ刑事さん……」
店主がコトコトに耳打ちしようとしたその時、かわいらしい声がコトコトの横から聞こえてきた。
「うふふ、その話、私にも聞かせてちょうだい」
いつの間にかコトコトの横にお早がいる。右手に空のグラスを持っていてそれを器用に回していた。
「……君は?」
「同業者ってところかしら、警察じゃあないけど」
ふとグラスを見ると、いつの間にか空だったはずのグラスの中に、透明な液体が注がれていた。いや、注がれていた?それはふさわしくない。少なくともコトコトの目には、お早がグラスを一回転させた瞬間にもうこの液体はグラスの中に入っていた。
「マジシャン……ではないな?手品にしては簡素すぎる」
どこに種を仕掛けた?と聞くコトコトに対して、お早はグラスの中の液体を飲み干してから、「さぁ?」と一言答えた。
「私のグラスの種なんかより、シンジケートのほうが重要じゃないかしら……?あなたも私も、この街を牛耳る妖怪連中についてどうにかしたいと言う目的は同じでしょ?」
「なるほど、そうか」
そして二人が店主の方に向き直る。
「そうでしたねぇ、シンジケートの話……などと裏事情をやすやすと話すと思ったか!」
突然店主がカウンターの下から、エネルギー弾を撃つことが出来るライフル銃を取り出した。その腕には既に、海の妖怪の仲間になった証である鱗がびっしりと生えていた。
「旨い話にゃ罠がある、刑事さんもうちょっと気をつけなさいよ?」
瞬間、お早が豪快にジャンプし、店主の顔とライフルを蹴り飛ばした。完全にノックアウトさせたところで、コトコトにウインクしてもみせた。
「あ、あぁ……道理でホイホイ話が進むと思った……危なかった……」
「まだ安心するのは早いわよ!」
お早の言う通り、既にこの店はシンジケートメンバーに包囲されていた。
「私もあなたも相手にとっちゃ、頭の黒いネズミさんよ。さっさとずらかりましょ」
言うが早いか、お早は持っていたグラスを玄関のドアの後ろに隠れているシンジケートメンバーに向かって投げつけた。瞬間、グラスが破裂すると同時に、轟音と白煙が巻き起こった。
「煙玉!?」
「もちろん種も仕掛けもございませんのことよ。さ、逃げましょ!」
こうしてお早とコトコトが、シンジケートのメンバーから逃走を始めたその頃、レイロックたちは……。




銀河幻風ハクレイガー

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【2011/01/10 08:19】 | 東方ノベル | トラックバック(0) | コメント(0)
あけましておめでとう、イェーイ!
今年はいい年になるといいよな!越え壁も4年目、皆さん今年もよろしくお願いします!
【2011/01/01 06:51】 | なんでもないこと | トラックバック(0) | コメント(0)
越えられない壁を越えていけ!


そんなタイトルどおりに人生は行かないかもしれない。だけど大事なのは心意気、泣きたい時は泣く人の頑張るブログ。拍手機能とコメントの違いがイマイチわからない

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